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| 株式会社ADEKA |
| http://www.adeka.co.jp/ |
| 【業種】 |
化学 |
| 【所在地】 |
東京都 |
| 【事業所】 |
本社/東京、支社・支店/大阪・愛知・福岡、営業所/北海道・宮城・岡山、工場/茨城・千葉・三重・静岡・福島・兵庫、研究所/東京・埼玉県 |
| 【資本金】 |
228億99百万円(2008年3月末現在) |
| 【売上高】 |
1919億87百万円(2008年3月末現在) |
| 【従業員】 |
1,538(男:1,348、女:190)名 (単体:2008年3月末現在) |
| 【設立】 |
1917年1月27日 |
【住所】
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東京都荒川区東尾久7−2−35 |
【電話】
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03−4455−2811 |
| 【プロフィール】 |
| 1917年にか性ソーダの国産化を目的に設立され、日本で初めて電解法を用いて食塩水からか性ソーダを製造することに成功しました。この技術を出発点に、高純度技術を駆使して多様な製品群を展開。現在では、独自技術を活かした高機能製品を開発し、化学品と食品の分野で多彩な製品を提供しています。 |
| 【事業内容】 |
化学品関連事業:情報・電子化学品(高純度半導体材料、画像材料 等)、機能化学品(樹脂添加剤、潤滑油添加剤、エポキシ樹脂、ポリウレタン原料 等)、基礎化学品(か性ソーダ、プロピレングリコール、過酸化水素および誘導品 等)
食品関連事業:加工油脂、加工食品 |
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「CSRレポート2008」 |

【企業からのメッセージ】
ADEKAは、世界の市場で競争力のある技術優位な製品群を中心にグローバル展開を図っています。これからも化学品・食品の両分野において、社会と幅広くかかわる企業として、暮らしに欠かせない価値ある製品を提供し、社会とともに持続的に進化し続けます。 |
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CSR情報 企業のCSR/環境ページ |
| トップメッセージ |
企業は社会の一員として、健全な事業活動を通じて、社会との調和を図りながら持続的に発展し、積極的な社会貢献を行うことが求められています。ADEKAグループもまた、企業の社会的責任の重要性を強く認識しており、「新しい潮流の変化に鋭敏であり続けるアグレッシブな先進企業を目指す」、「世界とともに生きていく」という2つの経営理念のもと、社会のニーズに即応した、安全で高品質な商品・サービスを開発・提供することにより、健康で豊かな社会の実現に貢献していきたいと考えております。ADEKAグループは、「広く社会から必要とされる企業」を目指し、本業を通じた社会貢献を基本に、CSRに取り組んでまいります。
http://www.adeka.co.jp/csr/commitment.html |
| CSRビジョン |
ADEKAグループは、「人と技術の優しい融和(ハーモニー)」「社会との融和」を合言葉に、CSRを経営戦略の中核に位置づけ、本業を基本とした社会貢献を目指し、環境に優しく、お客様のニーズに応えた安全で高品質な製品の提供を通じて社会に貢献することを、CSRの基本として積極的に取り組んでいます。
また、CSRの基本は、各ステークホルダーの要請に応えることと捉え、さまざまなステークホルダーの利益に配慮した経営を行いながら、健全で持続性のある発展を求め、社会、環境、経済の3つの側面でのCSRを追求してまいります。
http://www.adeka.co.jp/csr/vision.html |
| 社会への取り組み |
法令遵守、安全で高品質な商品・サービスの提供、適正な情報開示、株主重視経営、従業員の人権・安全と雇用の確保、地域貢献等を積極的に推進しています。
特に、CSRの原点であるコンプライアンス経営の強化を図っています。 |
| 環境への取り組み |
地球環境の保全、製品の安全確保に最大限の努力を払い、「4つの安全活動」(労働、品質、環境、設備)を推進しています。また、独自の技術とアイデアを活かした環境対応型製品を開発し提供しています。 |
| 福利厚生 |
財形貯蓄、持株会、各種クラブ活動、会員制リゾート施設利用、寮、社宅 他 |
| 社員教育 |
階層別研修、部門別研修、自己啓発援助(語学・通信教育)、人材育成教育、コンプライアンス教育 |
| 育児休暇 |
最大で1年間 |
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