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| 川崎汽船株式会社 |
| http://www.kline.co.jp/ |
| 【業種】 |
運輸 |
| 【所在地】 |
東京都 |
| 【事業所】 |
本社/東京 本店/神戸 支店/名古屋・関西 海外駐在員事務所/5カ所 海外法人/28カ国 |
| 【資本金】 |
393億5,684万円 |
| 【売上高】 |
1,085,539百万円(連結、2007年3月期) |
| 【従業員】 |
570名 (陸員413名、海員157名) |
| 【設立】 |
1919年4月5日 |
【住所】
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東京都港区西新橋1丁目2番9号(日比谷セントラルビル) |
【電話】
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03-3595-5137 |
| 【プロフィール】 |
| 1919年設立。1967年自動車専用船隊の整備に着手。1968年コンテナ船によるサービス開始。1983年日本発のLNG運搬船を運航。1986年北米でコンテナ輸送専用列車を運航開始。2001年海外船会社4社とアライアンスを構築、世界最大規模の航路網を整備。2007年ドイツSALグループと共同で重量物プラント輸送事業へ参入。 |
| 【事業内容】 |
| (1)北米・欧州・アジアを中心としたコンテナ船事業、不定期・専用船による原料・自動車・エネルギー資源などの海上運送事業 (2) 陸上運送業 (3)陸海空通し運送業 |
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「社会・環境レポート2007」 |

【企業からのメッセージ】
当社は外航海運業を中心とする国際物流企業です。当社にはいくつもの日本初があります。自動車輸送のパイオニア、コンテナに貨物を詰めて輸送するコンテナリゼーションの技術、LNG(天然ガス)専用船の建造、等々。このようなフロンティア・スピリットに溢れ、誰もまだ成しえていないことにチャレンジを続ける風土が、社員ひとりひとりに深く浸透しています。 |
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CSR情報 企業のCSR/環境ページ |
| トップメッセージ |
私たち川崎汽船グループは、「安全運航と環境保全に努め、お客様のニーズに全力で応え、サービス品質の向上を通じ、世界の人々の豊かな生活の実現に貢献」することを企業理念として掲げております。輸送に携わる私たち川崎汽船グループにとっては、とりわけ安全運航と環境保全は至上命題であり社会的責任であると認識しており、日頃からその実践にグループをあげて全力で取り組んでおります。詳しくは下記よりご参照ください。
http://www.kline.co.jp/csr/report.html
http://www.kline.co.jp/Enviroment/report_pdf/01.pdf |
| CSRビジョン |
川崎汽船グループは企業理念を「海運業を中核とする海運企業グループとして、安全運航と環境保全に努め、お客様のニーズに全力で応え、サービス品質の向上を通じ、世界の人々の豊かな生活の実現に貢献します」と定めています。私たちは、この企業理念の実現をCSR活動の目的とします。川崎汽船グループは、グローバルに成長を続ける企業グループとして、顧客、株主、従業員、お取引先、社会などのステークホルダーの期待に応え、自らの社会的価値を向上させることをCSR活動の使命とします。CSR活動推進の基本方針および推進プログラムについては、下記よりご参照ください。
http://www.kline.co.jp/csr/report.html
http://www.kline.co.jp/Enviroment/report_pdf/07.pdf |
| 社会への取り組み |
海外NPOとの連携、植林事業への寄付、世界各地で発生した災害への支援、清掃活動など、国際社会の一員としてさまざまな取り組みを行っています。 |
| 環境への取り組み |
安全運航の徹底による事故の防止はもちろんのこと、事業活動を通して発生する環境へのさまざまな影響を自覚し、海洋・大気等への負荷を減らすことに努めています。 |
| 福利厚生 |
独身寮・選択社宅制度があります。また、東京本社には診療所を設置し、マッサージも受けることができます。その他、契約保養所・クラブ活動もあります。 |
| 社員教育 |
(1)トレーナーから業務を通じて知識の習得と仕事の進め方を学ぶOJT (2)組織人としての土台形成や自立と自律、コミュニケーション・思考方法と専門スキルを学ぶ階層別集合研修 (3)乗船研修 (4)社内語学研修 (5)海外語学留学 (6)海外現地法人での研修 など |
| 育児休暇 |
出産・育児休暇(短期、長期)を整備しています。ベビーシッター利用者に対する補助制度や育児のための勤務時間短縮制度もあります。 |
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