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| 株式会社クボタ |
| http://www.kubota.co.jp/ |
| 【業種】 |
機械/電気製品 |
| 【所在地】 |
大阪府 |
| 【事業所】 |
東京都中央区、札幌市、仙台市、宇都宮市、つくばみらい市、龍ヶ崎市、船橋市、市川市、名古屋市、堺市、枚方市、八尾市、湖南市、尼崎市、広島市、高松市、福岡市など |
| 【資本金】 |
840億7千万円(平成19年10月現在) |
| 【売上高】 |
1兆1,275億円(連結・平成19年3月期) |
| 【従業員】 |
単独:約8,000人 連結:約23,000人 |
| 【設立】 |
1930年(創業は1890年) |
【住所】
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大阪市浪速区敷津東1-2-47 |
【電話】
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06-6648-2111 |
| 【プロフィール】 |
| 1890年/鋳物メーカーとして創業、1893年/水道用鋳鉄管の製造開始、1922年/石油発動機の製造開始、1939年/株式公開、1947年/耕うん機の製造開始、1953年/建設機械の製造開始、1960年/トラクタの製造開始、1963年/自動販売機の製造開始、1972年/米国トラクタ市場に進出、1990年/創業100年を機に「久保田鉄工梶vから「潟Nボタ」に社名変更、2000年/国内全生産事業所のISO14001認証取得、2005年/グループ年間売上高1兆円を突破。 |
| 【事業内容】 |
| 農業機械・建設機械・産業用エンジン・精米施設・鋳鉄管・鋼管・バルブ・ポンプ・産業用鋳物・廃棄物破砕設備・下水処理設備・自動販売機・計量機器・空調機器・浄化槽などの製造と販売 |
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「CSR報告書2007」 |

【企業からのメッセージ】
クボタは社会の底力として、豊かな暮らしを支え続ける製品を造り出し、社会のさまざまな課題の解決に挑戦しています。 |
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CSR情報 企業のCSR/環境ページ |
| トップメッセージ |
クボタは創業以来1世紀余りにわたり、私たちの社会を支えるさまざまな製品・サービスを提供し、事業を通じて社会に貢献してきました。これは創業者の「国や社会の発展に役立つ製品を全知と全霊を込めて創り出す」という基本的な考えを事業の中に生かして現在まで踏襲してきたものです。21世紀を迎えた現在、安全な食糧や水の確保・汚染された環境の回復・省エネルギーや地球温暖化問題への対応など、われわれは多くの課題に直面しています。クボタは永年にわたり培われた技術力を生かして、これらの課題を解決するとともに、お客様に喜ばれる製品づくりに挑戦してまいります。 |
| CSRビジョン |
人間生活の基盤を構成する製品・サービスの提供と生活の質的向上への寄与を通じて、社会の発展と地球環境の保全に貢献していくことが経営の基本であり、CSRの精神であると考えております。
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| 社会への取り組み |
「企業は社会によって生かされている」ことを忘れることなく、自然保護・文化事業・教育・災害復旧等への支援を幅広く行ってまいります。 |
| 環境への取り組み |
全ての企業活動において環境保全に取り組み、環境マネジメントを徹底するとともに、環境への負荷を低減する製品・環境保全に貢献する製品を開発してまいります。 |
| 福利厚生 |
施設/グラウンド、体育館、福利厚生クラブ(リロクラブ)など、住宅/独身寮、社宅、住宅融資制度、
貯蓄制度/財形貯蓄制度(財形年金、住宅財形)、団体貯蓄保険、クボタファンド(従業員持株会)、
慶弔・保険/慶弔見舞金制度、ファミリーライフサポート保険、各種損害保険など |
| 社員教育 |
入社後8年目程度までの若手世代においては、ビジネスパーソンとしての基盤をなす必修研修と、専門能力を養うための選択研修とを組合わせ、自己のキャリア開発を支援する教育体系としています。また、10年目以降の中堅世代においては、次代のクボタを支える「新たな付加価値を創出できる人材」の発掘と育成に向けた選抜教育にも取組んでいます。 |
| 育児休暇 |
対象/生後1歳に達しない子を養育するための育児休暇の取得を申し出た社員
休暇期間/原則として子が1歳に到達する前日までの間で本人の希望する期間
(小学校就学始期に達する前の子を養育する社員に対する措置あり) |
| 女性管理職率 |
0.6% |
| 不祥事や違反行為とその対応 |
クボタのウェブサイト(http://www.kubota.co.jp/)の「クボタからのお知らせ」をご覧ください。 |
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