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| 株式会社日本航空インターナショナル |
| http://www.jal.com/ |
| 【業種】 |
運輸 |
| 【所在地】 |
東京都 |
| 【事業所】 |
国内:札幌、東京、名古屋、大阪、福岡、沖縄など海外:ニューヨーク、ロンドン、パリ、シドニー、北京、香港、バンコク、シンガポールなど |
| 【資本金】 |
1,000億円 |
| 【売上高】 |
2兆3,019億円 ※2007年3月期、グループ連結 |
| 【従業員】 |
5万1,497名
※2007年3月末現在、グループ連結 |
| 【設立】 |
1951年8月1日 (旧日本航空設立) |
【住所】
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東京都品川区東品川2-4-11 JALビル |
【電話】
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03-5460-3121(土日祝日を除く、9時〜17時) |
| 【事業内容】 |
| 定期航空運送事業および不定期航空運送事業、航空整備事業ならびにこれに附帯または関連する事業 |
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「CSR報告書2007」 |

【企業からのメッセージ】
私たちは、人・モノの交流を地球規模で担い経済・文化交流を支えています。安全運航の堅持を大前提に、「安心とこだわりの品質で、世界を結ぶ『日本の翼』になる」をビジョンとし、お客様の利便性と快適さを追求する新サービスの開発に積極的に取組んでいます。 |
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CSR情報 企業のCSR/環境ページ |
| トップメッセージ |
JALグループは安全運航の堅持を大前提に、総合力ある航空輸送グループとして、お客さま、貨物を安全、確実、快適に目的地にお運びするのにとどまらず、その背景にある文化、さらにはお客さま、貨物に託されたこころまでも大切にお届けして、日本と世界の平和と繁栄に貢献しています。空への想いを共有し、未来のJALを託す方々と是非、お会いしたいと思います。 |
| CSRビジョン |
JALグループのCSRは、企業理念を実現させることにほかなりません。経済、社会、環境すべての面で、お客さま、株主・投資家、お取引先、社員、社会ほか、すべてのステークホルダーとの関係を重視した活動を推進し、より一層の企業価値向上を図り、社会からの信頼と期待にこたえていきます。
〇企業理念
JALグループは、総合力ある航空輸送グループとして、お客さま、文化、そしてこころを結び、日本と世界の平和と繁栄に貢献します。
(1)安全・品質を徹底して追求します
(2)お客さまの視点から発想し、行動します
(3)企業価値の最大化を図ります
(4)企業市民の責務を果たします
(5)努力と挑戦を大切にします |
| 社会への取り組み |
JALグループでは、「輸送サービス」「国内外のネットワーク」という企業特性を活かし、社会活動を展開しています。
2006年度、JALグループは日本国内で開催された45の美術展に協力しました。海外と日本間の美術品の輸送に協力し、学芸員をはじめとする展覧会関係者に航空券を提供しています。 大規模災害の復興支援活動も、緊急支援物資や復興支援者の輸送協力を中心に行っています。
一方、ボランティア活動は社員ひとり一人の社会活動であると考えており、年間を通じ社員向けにボランティア入門プログラムを実施しています。児童養護施設の6年生をJAL便で東京に招待する「ふれ愛の翼」では、子どもたちの相互交流を社員ボランティアがサポートしています。
http://www.jal.com/ja/society/ |
| 環境への取り組み |
JALグループは、公共交通機関としての使命を果たす一方で、航空機の運航により地球温暖化の原因である二酸化炭素を排出しています。JALグループは環境への取組みを経営の重要課題と認識し、中・長期計画「空のエコ【2010】」で目標を設定し、環境負荷の削減に努めています。また「大気観測」「森林火災通報」等の空から地球を見守るJALならではの環境活動を実施しています。
http://www.jal.com/ja/environment |
| 福利厚生 |
持株会、共済会、企業年金制度、貸付金制度、寮・社宅、契約施設など |
| 社員教育 |
ビジネスキャリアコース、各種階層別・目的別研修、自己啓発プログラム、TOEIC受験制度など |
| 育児休暇 |
育児休職制度:最長で「子が満3歳に達する月の末日まで」(2006年度823名が取得) |
| 女性管理職率 |
11% |
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