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| 日本精工株式会社 |
| http://www.jp.nsk.com/jp/ |
| 【業種】 |
機械/電気機器 |
| 【所在地】 |
東京都 |
| 【事業所】 |
本社/東京、販売/国内57ヵ所・海外70ヵ所 工場/国内23ヵ所・海外37ヵ所 研究所/国内4ヵ所・海外8ヵ所(連結、2008年3月末現在) |
| 【資本金】 |
671億 |
| 【売上高】 |
7,720億
(連結、2008年3月期) |
| 【従業員】 |
25,069名
(連結、2008年3月末現在) |
| 【設立】 |
設立1916年11月 |
【住所】
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東京都品川区大崎1-6-3日精ビル |
【電話】
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03-3779-7111 |
| 【プロフィール】 |
NSKは1916年に創立、国産第1号のボールベアリングを世に送り出して以来、数々のタイプのベアリングを開発、世界のすみずみにまで供給し、産業の発達、機械の進歩に大きく貢献しています。
現在NSKは、ベアリングの分野で国内第一位、世界でも有数の地位を占めるまでになっております。また、ベアリングの生産で培ってきた精密加工技術を利用し、早くから自動車関連部品、精密機器関連製品、メカトロ製品の分野に進出するなど、多角化を進めています。 |
| 【事業内容】 |
| ベアリング(軸受)、ステアリング・電動パワーステアリングなどの自動車関連部品、ボールねじ・リニアガイドなどの精密機器製品、大型露光装置・ダイレクトドライブモーターなどのメカトロ製品の開発・製造・販売 |
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「CSRレポート2008」 |

【企業からのメッセージ】
NSKには安定した経営基盤のもと、チャレンジスピリッツを存分に発揮できる自由で創造的な風土が築かれています。NSKが求めるのは、広い視野を持ち、自ら見つけた課題に挑戦する「自立型人材」。この自立型人材が力を発揮できる環境整備には力を入れ、さらに多様な価値観を尊重するダイバーシティマネジメントも推進しています。こうした環境のもと、NSKは社員一人ひとりの熱い思いを結集しながら、世界NO.1のベアリングメーカーになることを目指して、新たな歩みを続けています。 |
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CSR情報 企業のCSR/環境ページ |
| トップメッセージ |
我々は1991年に定めた企業理念に、「NSKは、MOTION & CONTROLを通じ、円滑で安全な社会に貢献し、地球環境の保全をめざすとともに、グローバルな活動によって国を越えた人と人の結びつきを強めます。」と定め、地球環境の保全と人類・社会の発展に貢献することを明確にしています。つまりNSKの存在そのものが、環境保全と人類・社会の発展に貢献することを目標としているのです。
今あらためて、「摩擦をコントロールし、エネルギーロスを限りなくゼロに近づける」という使命を果たすために、これを実現する製品を世の中に送り出していくことが、わたしたちが担う最大の社会的責任(CSR)と認識しています。そのため、世界中のあらゆる機械にNSKグループの製品が組み込まれることをめざして、事業活動を進めていきます。 |
| CSRビジョン |
わたしたちの仕事は、ベアリングやベアリングで培った技術が活かされた自動車関連製品、精機製品などの製品を通じて、モノの動きを制御し円滑にすることです。言い換えれば、回転に要する力を小さくしたり、モノが動くときに生じる摩擦を減らしたり、エネルギーをムダなく伝えたりすることで、「モノを動かすエネルギーを減らすこと」、すなわち「エネルギーロスを限りなくゼロに近づけること」がわたしたちの追い求めていることであり、わたしたちの仕事の本質です。
世界中のお客様・お取引先様と協力して、あらゆる機械や装置におけるエネルギー使用量を減らす。そして世界のエネルギー負荷を低減する。それが、持続可能な発展に向けたNSKグループの本業を通じた貢献です。
http://www.jp.nsk.com/jp/csr/ |
| 福利厚生 |
制度/社員預金、財形貯蓄、持株会、住宅・一般融資他
施設/寮、社宅、保養所他 |
| 社員教育 |
「自らの意志で考え行動し、自らを高めようとする社員に対して機会と場を提供する」。これが、NSKの人材育成の基本方針」です。こうした考えに基づき、多彩な教育・研修プログラムを設定。自ら成長しようとする社員にとっては、理想的な教育環境を提供しています。 |
| 育児休暇 |
子供が満1歳になるまで休業することができます。
ただし、特定の事情がある場合は(保育所に入所できないなど)最長6ヶ月延長することができます。 |
| 女性管理職率 |
現在、3名の30歳台女性管理職がいます。今後も積極的に女性の採用とキャリア支援を行っていきます。 |
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